女神の観想=女性性エネルギーの感覚を思うことで。硬くなった関節がやわらかくなる⁉︎

テレビの番組で、65歳以上の女性の90%がかかりやすい「手の病気」を紹介していました。
指の関節がこわばり、曲がり、持つ時痛くなることがあるそうです。
原因はエストロゲンの量が10分の1まで減少するからだそうです。
エストロゲンが少ない方は、大豆イソフラボンを納豆〜豆乳などから摂取し、体内でエクオールに変えるとよいらしいです。
それができない体質の方が日本人では2人に1人いるという解説でした。

そこで一法思いつきました。
硬い関節部位や靭帯を触れて、そこに女神=女性性エネルギーを呼び出すのです。
やさしくふっくらした若々しい女神を思い描き、女神のエネルギー〜存在感が組織空間に充満するのを待ちます。
そうすると硬い物質であったものがやわらかい状態に変化します。
これまで対策として強い働きかけを考えてたり。チベット仏教やボン教で女神の存在が必須な理由がわかりませんでしたが。
女神〜女性性エネルギーの降臨が、エストロゲン・ホルモンを即座に創出してくれているかの如くです。
物質に働きかける内分泌腺と女神〜女性性エネルギーは関係あるのかもしれません。
因みに男性でもこのエクオールは効くらしいです。

よろしければお金もかからないので試してみてください。 少しの修行か、女性性エネルギーを想い描く感覚が必要ですが。